1: れいおφ ★ 2018/07/05(木) 04:26:35.65 ID:CAP_USER9

<22年W杯予想布陣 4―2―3―1>

                       中村航輔(柏)、

酒井宏樹(マルセイユ) 冨安健洋(シントトロイデン) 昌子源(鹿島) 長友佑都(ガラタサライ)、

                 板倉滉(仙台) 柴崎岳(ヘタフェ)、

     原口元気(ハノーバー) 久保建英(FC東京) 中島翔哉(ポルティモネンセ)、

                     大迫勇也(ブレーメン)


22年カタール大会への4年間は、いずれのポジションも世代交代が鍵となる。
本田、香川が長らくけん引してきた攻撃陣の新リーダー候補は今大会で存在感を見せた大迫になりそう。
圧倒的なスプリントで世界と伍(ご)した原口も代えのきかない存在だ。

前線は栄枯盛衰が激しいが、堂安や久保建、伊藤達ら20年東京五輪世代の若武者たちの台頭に期待したい。

ボランチは柴崎の展開力を補完できる板倉、中山といった大型の守備的選手の成長が必要。

最終ラインは吉田&昌子のコンビが成熟を増していくだけでなく、冨安を筆頭とした好素材の本格化が望まれる。

GKの川島は現在35歳。今大会メンバーである中村がどれだけ経験値を増やせるかに懸かっている。


▽22年W杯カタール大会 
10年12月のFIFA理事会で日本、韓国、米国、オーストラリアとの招致競争を制し、
アジアでは02年日韓大会以来の2回目、中東では初の開催が決定。
15年3月の理事会で、酷暑を避けるため北半球では初の冬季となる11~12月の開催を決めた。
開幕は11月21日で決勝は12月18日。大会期間28日は18年大会より4日短い。
ドーハの6会場など7都市12会場。出場チームは32で、次の26年大会から48に増加。各大陸の予選方式は未定。


https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/04/kiji/20180704s00002014076000c.html 

コメントする

名前
 
  絵文字