内閣サイバーセキュリティセンター https://www.nisc.go.jp/
BEATLESSビートレス http://beatless-anime.jp/

長谷敏司のSF小説。2012年10月に単行本化。全14章構成。
第34回(2013年)の日本SF大賞にノミネート。



2018年1月12日(金)より、MBS/TBS/BS-TBS”アニメイズム”枠で放送
Amazonプライム・ビデオにて日本・海外独占配信

1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/01/12(金) 21:39:36.18 ID:CAP_USER
2018年01月11日 アニメ
(写真)
テレビアニメ「BEATLESS」のビジュアル(C)2018 長谷敏司・redjuice・monochrom/KADOKAWA/BEATLESS製作委員会


 アニメ誌「月刊ニュータイプ」(KADOKAWA)で連載された長谷敏司さんのSF小説が原作のテレビアニメ「BEATLESS(ビートレス)」が、12日深夜から順次、放送される。
「機動戦士ガンダム00」などの水島精二さんが監督を務め、超高度AIによって作り出された少女型アンドロイドと主人公の葛藤が描かれる。

 舞台は、社会のほとんどを「hIE」と呼ばれる人型ロボットに任せた世界。17歳の少年・遠藤アラトはある日、アンドロイド・レイシアと出会い、オーナー契約を交わす。
一見人間とそっくりなレイシアは、人智を超えるアンドロイド<人類未踏産物>の5体の一つだった。

 人類未踏産物の5体はそれぞれ意味を持ち、己に与えられた性能と役割に従って戦い始める。大人たちは、戦いを傍観することしかできず、
少年たちは、人類未踏産物との新たな関係の構築を試みる。“モノ”が“ヒト”を超える知性を持った世界で、ボーイ・ミーツ・ガールが描かれる。

 「DAYS」などの吉永拓斗さんがアラト、「ニセコイ」などの東山奈央さんがレイシアを演じるほか、冨岡美沙子さん、五十嵐裕美さん、下地紫野さん、雨宮天さんらが声優として出演。
「艦隊これくしょん -艦これ-」などのディオメディアが制作する。放送はMBS、TBS、BS-TBS。

https://mantan-web.jp/article/20180109dog00m200029000c.html

1 名前:田中 ★[sage] 投稿日:2018/02/01(木) 07:32:31.86 ID:CAP_USER.net
2018/1/31 19:10

MBS/TBS/BS-TBS”アニメイズム”枠で放送中のTVアニメ『BEATLESS』。来る2月7日(水)より、ラジオ番組「BEATLESS~はっく・ざ・らじお~」がMBSラジオにて放送決定となりました!

気になる出演者は、小野早稀さん(遠藤ユカ役)、佐武宇綺さん(海内紫織役)、若井友希さん(村主オーリガ役)、鈴木健太氏(MBS元アナウンサー/アニメ「BEATLESS」宣伝担当)。

そして本作では、人間と“hIE”と呼ばれる人型ロボットが暮らす近未来世界を舞台にしているため、なんとラジオでは「人工音声」がナビゲーターを務めると判明しました。
MBSラジオのレギュラー番組で、人工音声を用いた本格的な演出を行う試みは、これがはじめて。いったいどんな番組になるのか? 要注目です。

番組概要
タイトル:「BEATLESS~はっく・ざ・らじお~」
2018年2月7日(水)より、毎週水曜26時~26時30分放送

放送局:MBSラジオ
※radikoでも視聴可能

■出演者
小野早稀(遠藤ユカ役)
佐武宇綺(海内紫織役)
若井友希(村主オーリガ役)
鈴木健太(MBS元アナウンサー/アニメ「BEATLESS」宣伝担当)

■人工音声は、NTTテクノクロス株式会社の「FutureVoice(R) Crayon」を利用します。「FutureVoice(R) Crayon」は、最先端のAI技術(ディープラーニング)を利用した音声合成エンジン。コンタクトセンターでの自動音声案内や、音声対話サービスやロボットによる受付案内など幅広い活用が可能です。

(C)2018 長谷敏司・redjuice・monochrom/KADOKAWA/BEATLESS製作委員会


1 名前:朝一から閉店までφ ★[sage] 投稿日:2018/01/17(水) 17:51:20.88 ID:CAP_USER.net
TVアニメ『BEATLESS』内閣サイバーセキュリティセンターとのタイアップが決定。2月1日からのサイバーセキュリティ月間に向けたポスターが登場

SF (ユマ) 2018/01/17 15:00

MBS/TBS/BS-TBS”アニメイズム”枠で現在放送中のTVアニメ『BEATLESS』と内閣サイバーセキュリティセンターのタイアップが決定した。

企画の一環として、『BEATLESS』のキャラクターを用いたサイバーセキュリティ月間(2/1~3/18)のタイアップポスター等が作成、全国の関係機関等に配布される。またサイバーセキュリティ月間中、関連した各種取組も行われる予定だ。


内閣サイバーセキュリティセンターからのコメント

政府は、「新・情報セキュリティ普及啓発プログラム」(平成26年7月10日情報セキュリティ政策会議)を策定し、その中で「情報セキュリティ対策の重要性を
広く国民一人一人に訴求していく手法として、国民に親しみやすいメディアの影響力に着目し、これらを扱う事業者やクリエイター等と連携した取組も効果的である」としています。
これまでも、ポスターやイベント、駅構内の動画広告等において、国民に親しみやすいアニメ・コミック等のメディアを活用した様々な普及啓発活動が実施されてきていますが、
サイバーセキュリティ月間中はこうした取組を官民一体となって更に推進し、国民全体の意識を高め、具体的な情報セキュリティ対策の実践を促していくことを進めていきます。
そこで、本年度内閣サイバーセキュリティセンター(以下、「NISC」という。)は、サイバーセキュリティでしばしば取り上げられるソーシャルエンジニアリングに近い、「アナログハック」を一つのテーマとした作品、
『BEATLESS』とタイアップを行うことでBEATLESS製作委員会と共に、国民に対して広くサイバーセキュリティに関する普及啓発強化を図るため、様々な企画を行うこととしました。
今回のタイアップ企画を通じ国民一人一人に、「サイバーセキュリティ月間」の趣旨が広く浸透していくとともに、サイバーセキュリティへの意識が高まることを期待しています。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

(C)2018 長谷敏司・redjuice・monochrom/KADOKAWA/BEATLESS製作委員会

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